クレジットカードの便利さには感服です!

私がクレジットカードを持ったきっかけは、海外旅行に行く際のホテルでの支払いのためでした。大量の現金を持ち歩くわけにもいかない場合には非常に便利でした。しかし、当初は海外旅行のためだけに、と思って作ったクレジットカードでしたが、一度インターネット通販を利用してからは、その便利さに感動してしばしば利用することになってしまいました。それまでの通販は、銀行に支払いに行かなければならなかったり、コンビニに支払い行かなければならなかったりと、時間を作ってどこかへ赴く必要がありました。その苦労がクレジットカードにはないのです。「自宅にいてお金を支払える」という、ただそれだけの当たり前すぎることでしたが、それまでクレジットカードでの買い物をしたことがない私にとっては革命的な出来事でした。一つだけ、これも当然のことですが、便利だからと言って使いすぎないようにだけ心がけています。

マイルの貯まるクレジットカード

最近では、国内でもクレジットカードを使える場所が増えてきました。コンビニやスーパーでも使えるようになってきているので、日常生活で大活躍です。毎日の買い物で使える場所が増えることで、現金をおろす手間もなくなり、何よりもいつも通りの買い物でポイントなどが貯まるのが嬉しいところです。特に嬉しいのが、マイルが貯まるクレジットカードです。日々の買い物であっという間にマイルが貯まるので、お得に旅行に行けるようになりました。旅行に行く時間が取れない時も、マイルが失効する前に好きな商品に交換できるのも嬉しいです。旅行好きにとって、マイルの貯まるクレジットカードなしには生活ができなくなります。飛行機のアップグレードなどもできるのでお得です。

クレジットカードの保管について

クレジットカードを複数所持しているという方は少なくないかと思いますが、そのすべてを持ち歩き活用するのではなく、何枚かは自宅に保管しているという方もいらっしゃるでしょう。自宅にクレジットカードを保管しておく場合、いくつか注意しておく点があります。まずは何枚のカードが有るかということです。これはもし空き巣などの被害にあった場合にすぐ被害を把握するためですので、保管しておく場所もしっかりと覚えておきましょう。また、クレジットカードの磁気ストライプ部分は磁気が弱点ですので磁石を使用しているなど磁気が強い場所には保管しないようにしましょう。より神経質になるならばスマートフォンも電磁波を発生させているため、スマホケースに入れるのも控えると良いかと思います。あまり使わないからこそしっかりと保管しておきたいものですね

イオンカードのメリットとは?

私がお勧めしたいクレジットカードは、イオンカードです。イオン系列のお店はどこにでもありますし、普段からよく利用している方は多いと思います。イオン系列のお店といえば、イオンやイオンモールだけでなく、マックスバリュ、ザ・ビッグ、コンビニのミニストップ、ファッション店のビブレ等、様々なお店が名前を連ねています。イオンカードを作るメリットは、そのイオン系列のお店で様々な優待制度を受けられる点です。例えば、毎月20、30日は感謝デーでカードを持っていると5%割り引きで買い物ができたり、ポイントが何倍も貰えちゃうサービスデーがよく開催されています。特にお勧めなのは一部の化粧品がいつでも10%オフな点です。年会費無料ですし主婦の方は是非とも作っておきたいクレジットカードだと思います。

支払いをクレジットカードに置き換えて得しました

家計のことを考えるとどこかを削らないとやっていけないと考えていたのですが、クレジットカードを使うことでその悩みは解決しました。友人からクレジットカードで支払うと色々とお得なサービスが受けられると聞いて使い始めると、支払い金額の一部がポイントとして返ってきたのでそれだけでも家計の負担が軽くなりびっくりしたのです。還元率がとても良くて無視できないレベルのポイントが加算されるから、今までどうにかして節約しようと考えていたのが本当に馬鹿馬鹿しくなるほどでした。さらには紛失してもお金そのものをなくすわけじゃないから安心できますし、ショッピングの保険も備わっているからクレジットカードは本当に偉大です。現金払いに比べてメリットが多いため、これから一生クレジットカードが手放せなくなりそうです。

クレジットカードで「安物買いの銭失い」をすると…

クレジットカードはとても便利な決済方法ですが、時折クレジットカードゆえに「うーむ…」と苦笑させられることもあります。ある時、1週間の海外旅行に出るのに、新たにスーツケースを購入しました。割としっかりした作りに見えたのに、復路の運搬中に手荒く扱われたようです。キャスター部分が破損しており、自分で持ち上げて運ぶしかないという事態になってしまいました。かなり安いスーツケースだったので保証などは一切なく、修理もできないのであきらめて処分することにしました。一回こっきりの使用だったなあ、と残念に思っていた所へ、絶妙のタイミングでクレジットカード会社からの請求書が…。すでに処分して手元にないスーツケースの支払いが、来月に控えているという事態です。珍しいことではないでしょうが、安物買いの銭失いでショックを受けている所へ、クレカ払いならではのダブルショックが入った感じでした。

ファミマTカード

Tポイントと言えば、日本で有名なポイントサービスの一位に来ると思われるくらい有名ですよね。実際、Tポイントのサイトでは、二人に一枚持っているとうたっています。私もその一人です。私の場合、今のTカードを作る前は、アプラスというクレジットカードの会社が発行している物を持っていたのですが、その会社がカード所持を有料化すると発表したため、困った私は無料のTカードを探しました。それが「ファミマTカード」です。コンビニのファミリーマートが発行しているカードです。もちろん年会費など掛からず無料です。私が取得したときは、クレジット機能付きしかなかったようですが、今はポイント機能のみのものもあるようです。だから、ポイントのみのカードなら年齢制限は無いと思います。Tポイントカードを最初に作ったのはレンタルDVDのツタヤさんでディスクを借りるのに作ったのですが、ファミマTカードでレンタルするには、ツタヤさんでレンタルするための手続きや料金が発生します。最近はレンタルDVDを利用する機会が少なくなりましたが、ドラッグストアのウエルシアも提携しているので、ファミリーマートに無い安い酒を買うのに使えて得しました。調べた所、クレジットカード払いだと、200円につき1ポイントもらえるそうです。

はじめてのクレジットカード

クレジットカードを初めて作るとき、たくさんあるカードの中からどれを選んだらいいかとても悩みますよね。そんなときにクレジットカードの作り方を把握しておくと、カードが選びやすくなります。まず、クレジットカードを作る目的と自分のライフスタイルについて考えてみましょう。
参考サイト→クレジットカードの作り方
いつも買い物に行くスーパーの支払いをカードにしてポイントを貯めたい、旅行によく行くから旅行者にお得な特典がついているほうがいい、など、自分に合ったカードがだんだんと見えてきます。また、クレジットカードには国際ブランドというものが必ずついてきます。VISAとかMasterとか、JCBとか一度は耳にしたことがあるでしょう。クレジットカードを作るときには、この国際ブランドをどうするか聞かれます。その際はVISAかMasterにしておけば不便はありません。海外ではJCBよりもVISAやMasterのほうが加盟店が多いからです。つぎに、クレジットカードの申し込み方法ですが、これは3つの方法があります。インターネットで申し込む方法、郵送で申し込む方法、そして店頭窓口で申し込む方法です。急いでいるときはネット申し込みが便利ですが、初めての申し込みで書類の記入に自信がない人は、すぐに質問のできる店頭申し込みを選ぶとよいでしょう。

私のクレジットカード作成談

私は近年までクレジットカードを一切持っていませんでした。先入観から個人データ流出等が時々ありますし、防犯上不安で使わない方が良いと思っていたのです。ですが、去年とうとうクレジットカードを作成しました。楽天カードです。入会時のポイント還元キャンペーンが10000ポイントだった事もあり、色々とネットで調べて上手に使えば危険は無いとわかり、作ったのです。作ったのは正解でした。今のところデータ流出等もないですし、問題なく使えています。年会費は一切かかりませんし、楽天ポイントが楽天市場の買い物だけでなく、街での買い物でも100円で1ポイント貯まります。楽天市場では定期的にポイントが何倍にもなるキャンペーンも行っていますし、現金での買い物よりもお得です。

キャッシュバック目当てにクレジットカードで支払い

クレジットカード会社からキャンペーンのお知らせが届きました。参加登録をしてお店でお買い物をすると、抽選でキャッシュバックがあるそうです。期間も6ヵ月と長いので参加登録してみようと思います。利用できるお店はデパートの他にもスーパーやコンビニ、ドラッグストアだそうですが、今まで大きな買い物の時しかクレジットカードを使ってこなかったので、コンビニなどでは使ったことがありません。数百円でもクレジットカード払いをした方がポイントが溜まって良いとは聞いたことがありますが、現金で支払う習慣がついているし、実際コンビニで支払いにクレジットカードを使っている人も見たことがないからです。一度でも見たことがあれば自分もって思えるかもしれませんね。でも一口5000円で抽選に参加できるそうなので、キャンペーン期間中はできるだけクレジットカードを使おうと思います。